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=小林農園特製!フレッシュ スーパー銀杏(ぎんなん)=
こんなでっかい銀杏を初めて見た! 【季節限定】フレッシュ スーパー銀杏(ぎんなん)
〜中身は「輝く宝石のようなグリーン」で、それはそれは美味しいんです!〜
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| 613301N |
約400g |
\1,260(税込) |
完売致しました。
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★クール便の御指定【必須】でお願いいたします!
(クール便は、「クール便申込み」ボタンまたは、買い物カゴから購入できます)。
【生産地】静岡県庵原郡富士川町
【生産者】小林農園 小林幸夫
店主市川はこの小林さんとこの銀杏を敢えて「スーパー銀杏」と命名させて
いただきました。最高のお酒のおつまみではないかと思います!
「レインボーレッド・キウイフルーツワイン」
の生産者小林さんの農園で採れる
ものすごい美味しさの銀杏をご紹介申し上げます。
まずこの「スーパー銀杏」の最大の特徴は”木に付いたまま”のを採っていること。
小林さんによると「銀杏」本来のおいしさを求めると、究極は”木に付いたまま
のを採る”ことなのだそうです。
その採れた銀杏の中身は「輝く宝石のようなグリーン」。
超大型で新鮮そのもの、本当にすばらしい絶品の銀杏だと思います。
ご家庭では、飲んべえさんの晩酌の旬のおつまみとして最高です!(笑)
また料亭・料理屋さん向けの季節の高級食材としても是非お薦めいたします。
販売のきっかけは一昨年6月初め、ワインの取材にお訪ねした際、「うちの銀杏
うまいんだよね〜」と言って、いろいろ銀杏のことを私にご伝授くださったのが
きっかけでした。ものは試しとばかり、その”噂の銀杏”を半分遊び感覚で発売した
ところ、約2ヶ月で180個も売れ、11月には完売となってしまったのでした。
皆さんのあまりの反応に正直驚きました!
小林さんのお話によればこのフレッシュ スーパー銀杏が9〜10月前半に採れる
のは静岡のこのあたり(富士川町近辺)しかないのだそうです。
市場では1キロ約2,000円くらいで取引をされているとのことですので、末端価格は
それよりも相当高いのではと思います。このフレッシュ スーパー銀杏は高級料亭
さんなどからの引き合いが多いそうです。
計ってみると長さ約2.0〜2.5センチ、幅1.7〜2センチほどです。(一般的にLから2Lとされるサイズです。)
【フレッシュ スーパー銀杏の簡単な召し上がり方】
厚めの封筒(使用済み封筒でもちろんOK!)に塩をひとつかみ
かけた銀杏を10個程入れて、電子レンジで約1分チンします。それだけでOK!
この「輝く宝石のようなグリーン」のフレッシュな銀杏を、その美味しさを、旬の
味覚をどうぞ味わってみてください。”最高の酒のおつまみ”となりますから!
きっと「え〜、こんなに銀杏って美味しいのぉ〜」って驚くこと間違いないと確信し
ます。
※ただし、食べ過ぎにくれぐれもご注意ください。一日大人10個、子ども5個までが
よろしいようです。
※熱いうちに剥きますと、つるっと上手に内皮が剥けます。
※塩加減がミソかなと思います?どうぞお好きな塩梅でお召し上がり下さい。
【フレッシュ スーパー銀杏の保存方法】
このフレッシュ スーパー銀杏(ぎんなん)の保存方法ですが、日持ちがしないの
で、水分が飛ばないように気を付けて、★冷蔵庫保存で約一ヶ月です。
生鮮食品のような扱いで御願いしたいと思います。
またなるべくお早めにお召し上がりになられるのがよろしいかと存じます。
ですので、日持ちがしない難しい商材だからスーパーなどでは面倒くさくて売らない
のではないかと思いました。だからこそ貴重なんですね!
【お客様の声】
▼いつも大変お世話になります。
銀杏は実家でも冬よく食しています。
(小鍋に沢山入れた塩に埋め、鍋を火にかけて銀杏を蒸し焼きしていますが、
ご説明いただいた封筒に入れる方法のほうが簡単でいいですね)
また、キウイのワインもとてもおいしそうで試しに1本お願いいたします。
まだ10月初旬なのに、こちら(ボストン/USA)は朝夕セーターがちょうどいい
寒さになってしまいました。どうぞ皆様お体大切に…。
丑丸@ボストン様
▼銀杏(ぎんなん)が大好きで数年前に近所に取りに行ってました。
あまりにたくさん取っていたら目に銀杏の汁が飛び危うく失明するところでした。
体もかなりかぶれてひどい目にあって以来毎年取れたての銀杏は完全武装して
少しだけ取る事にしています。
銀杏割で割ってからフライパンで炒って熱々をほおばったときはなんともいえないく
らい
幸せな気分になります。
一年にわずかの期間だけ味わえる数億年前からの贈り物だと感謝して頂いています。
宮崎県 蒲生様 |
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