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2009年10月アーカイブ

10/24(土)お休みをいただき、久しぶりに落語を聴きに東京・よみうりホールに行ってきました。7月の初めに予約をした『よってたかって秋らくご』という公演です。昼と夜の部があり、私も好きですねえ、その両方に行きました。

<昼の部>
柳亭市也/金明竹
春風亭一之輔/茶の湯      上手いです。正統派ですね。
川柳川柳/ガーコン        師匠元気です。
桃月庵白酒/替わり目      初めて生で聴きました。やっぱり生はええな?!
柳亭市馬/掛け取り  こちらも初めての生です。声の張りといい、さすが実力派です。

<夜の部>
入船亭辰じん/手紙無筆
柳家三三/不孝者       さすがです。この方は将来名人となることでしょう。
柳家喬太郎/ほんとのこというと  今年のお正月以来です。   
春風亭百栄/状況説明窃盗団   なんだかまだまだ未完成のようです。
三遊亭白鳥/流山動物園   ものすごいパワーを感じますが、もうちょっとという感じ。

前座さんも入れてなんと10席も聴かせていただきました。いま乗ってる師匠ばかりでもう落語を満喫。昼の部と夜の部の空いた時間は両国の江戸東京博物館に行き、まさに落語の世界に浸った一日でした。ありがとうございました。幸せに感謝です。でも疲れました。聴き過ぎです。


江戸東京博物館4.jpg

<江戸東京博物館にて>

江戸東京博物館1.jpg

<商家>

江戸東京博物館2.jpg

<庶民の様子>

江戸東京博物館3.jpg

<長屋でのお産の様子>

店主市川祐一郎 幸せの酒 銘酒市川

望月大輝投手.jpg

<清水東 望月大輝投手 センターのフェンスには「全国の頂点に立つ練習を」と書かれております>

10/17(土)名門愛工大名電に遠征。父母会では中型バスを貸し切っての応援です。私は遠征初参加。半分観光気分で(不謹慎で申し訳ございません)リラックスムード。名電に来るのをとても楽しみにしておりました。じつは私が現役高校生の秋、東海大会の決勝で当たったのがこの名電だったのです。決勝進出を決め、県大会で優勝しておりましたので、春のセンバツはほぼ確実という中での、決勝戦。6回まで6-0で勝っており、「これなら楽勝だ?」っていう気持ちの緩み、油断が全員に出たのでしょう。あれよあれよという間に同点、逆転され終わってみれば6-9で負け。忘れられない試合でした。その時の名電のバッテリーは鈴木投手(巨人)と内藤捕手だったかと思います。


名電太一.jpg

<市川太一選手(1年)>

橋本尚佳選手.jpg

<橋本尚佳選手(1年)>


この練習試合の結果は2敗。一試合目は7回まで3-2で勝っていたのを8.9回で逆転されました。二試合目はさんざんで結果は覚えておりません。さて我が長男(高1)、9/27の練習試合で左頬へデッドボールを受けました。幸いなことに口の中を2針縫っただけで済みましたが、やはり頭部への死球ということで、大事をとって二週間ほど休ませていただきました。おかげさまで後遺症もなく、無事復帰し、元気にファースト8番で先発出場しました。一試合目なんと、第一、第二打席でライト前、センター前とヒットを放ち、みんなを安心させてくれました。頑固な身体を授けてくれた神様に感謝しないといけませんね。

その件はこのくらいにして、さすが名電!だなあと感心してしまったことがありました。輝かしい戦績が刻まれたたくさんの記念碑に監督さんのメッセージが刻まれておりました。これを見れただけでも来た甲斐がありました。その中のいくつかをご紹介させていただきます。


名電記念碑1.jpg

<夢を叶えるには耐えるしか無し>


名電記念碑2.jpg

<全勝せんとすればできず 一勝にかける者 おのずから全勝至る>


名電記念碑3.jpg

<多くの練習の積み重ねが質となり技に転じる 量質転化 結>


名電記念碑4.jpg

<心はひとつ全員野球 粘り強く最後の一球まで 九回二死無走者からの奇跡の逆転勝利>


名電記念碑5.jpg

<稽古斯在 目的と課題を持って練習をすると大事な場面でそれが生かされる>


名電記念碑7.jpg

<野球は生活だ 生活が野球だ>


イチロー.jpg

<イチロー選手の名前がありました! 鈴木一朗>

イチローもこのグランドでボールを追ったんだなあと、その姿を想像してしまいました。
帰りは東名高速が事故で渋滞で遅くなってしまったのが参りました。

市川祐一郎 幸せの酒 銘酒市川→至玉の逸品 日本酒の最高傑作「喜久酔 松下米40松下米50」今年も入荷!

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<11/7 西酒造・眞喜志さんと宝山を楽しむ会>

今回ゲストに鹿児島よりあの「富乃宝山」で有名な西酒造営業部の眞喜志さまを講師としてお招きし、楽しくしかも美味しい「本格焼酎の味わい方」を皆さんで学んでみませんか?日頃の息抜きを兼ね旬のお料理とともに存分に味わってみたいと思います。お近くの方はぜひとも奮ってご参加くださいませ。
眞喜志さんもたくさんのお客様のご来場を心待ちにしておいでです。ご友人様・ご主人様・奥様をお誘いの上、ご参加いただけましたらうれしいです。

【日時】11月7日(土)開場:17:30/スタート:18:00
【ゲスト】西酒造株式会社・営業部 眞喜志康晃氏
【会費】¥5,000(税込)<旬の食を味わいながら宝山をいただきます>
【会場】「よし川」 静岡県静岡市清水区蒲原3-5-18 054-385-2524
 JR新蒲原駅を降り、JRのガードをくぐり左折、県道396号線を歩くこと5分。


西酒造・眞喜志さんと宝山を楽しむ会2.jpg

今回「富乃宝山」「吉兆宝山」「天使の誘惑」「初留取り・万暦」をいただきます。

★宝山オリジナルグッズが当たる大ジャンケンゲームも企画しております。

【お申込は】11月4日(水)までにこちらへ または054-389-1733 銘酒市川まで

たまみ障害物競走.jpg

<長女(高3)障害物競走予選>

秋晴れの10/4(日)平成21年度蒲原地区スポーツ祭が蒲原中グランドで開催されました。今年出る種目は順送球。2日間(本当は3日、雨で1日中止)の練習がありましたが、ほぼぶっつけ本番でした。

長女(高3)は春から大学生となり関西方面へ行く予定のため、たぶんこれが自身最後のスポーツ祭になります。ですのでなんと今回、障害物競走、順送球、地区対抗リレーの三種目にエントリー。我が新栄自治会としましても大助かりです。なんといっても一般女子の参加者に例年苦労しておりますので。
さて期待をしていた障害物競走、なんと最初のハシゴくぐりでおしりがつっかえてしまいなかなか出れず、ビリから2位でゴール。いっそのことハシゴといっしょに走ればよかったかも!と言ったらまわりのみなさん大笑いでした。


順送球一番後ろでボールをもらいます.jpg

<市川、順送球一番後ろでボールをもらいます>

なんと予選一位で通過!この順送球の責任者でしたので、無心の勝利でした。午後に決勝があります。


たまみ順送球.jpg

<長女も順送球>

親子で出場!なんとあと3人の股をボールがくぐれば優勝!というところまで行っていたところ、無情にもボールが外へ出てしまい大逆転負けを喫してしまいました。2位に大差をつけていたのになあ?。残念!
だけどまさかそこまで健闘できるとは思っておりませんでしたので大満足。来年こそ!ということで選手の皆さん、リベンジに燃えておりました。来年が楽しみになってきました。


テントの中 のどかと.jpg

<テントの中で三女(小3)と>

オレンジ色のTシャツは我が新栄区のボランティア団体「新栄ブルーミドルズ」のユニフォーム。「ブルー」→青年 「ミドル」→中年からネーミング。今自分が会長なんです。


秋山さんと母.jpg

<母の友人秋山さんと母上>


あやねリレー.jpg

<次女(小6)です。がんばれ!>

小5?6年の女子の代表で走ってます。二位にグランド1/4周差のぶっちぎりの優勝でした。


たまみリレー 元陸上部.jpg

<長女 さすが中学元陸上部>

一般女子で走りました。やっぱり次女となんとなく似てますね。


たまみリレー 夏海へバトンタッチ.jpg

<バトンタッチ>

上記母の友人秋山さんのお孫さんにバトンタッチ!私の幼なじみの長男くんです。


リレー予選1位お疲れ様.jpg

<選手のみんなお疲れ様>

これは予選が終わっての画像ですが、決勝でもダントツ優勝でした!おめでとう!!来年も優勝だ?!!!

市川祐一郎 幸せの酒 銘酒市川 美味・小笹屋竹鶴シリーズの限定酒「生もと」のご案内

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<竹鶴敏夫専務の懇親会での挨拶>

お料理.jpg

<お料理 酒肴三題、お造りほか>

美味しゅうございました。この懇親会では利き酒会のお酒すべてをお燗で飲むことができます。蔵のスタッフの皆様がお燗番として、お好みの温度帯で絶妙なお燗をしてくれます。さすが竹鶴のお酒はお燗が映えます!


お料理2.jpg

<車盛り>

今年からこのような趣向をこらしてくださったとのことです。
ざる豆腐、蛸と油揚げぬた和え、なすオランダ煮、きんぴらごぼう、出し巻玉子、蒸かし薩摩芋・南京、地野菜の漬物。もう美味しかったです。


二次会で熱く語る竹鶴社長.jpg

<二次会で熱く語る竹鶴社長>

私は社長が大好きです!


イエーイ?.jpg

<イエーイ?>
同部屋になった橙daidai の岸本直樹さんと懇親会でお隣になった広島・だんじりの小山佳吾さんと。

語らいは尽きなく.jpg

<語らいは尽きなく・・・>
私は1時くらいで、二次会リタイア、強者は2時まで飲んでたそうな。
また来年を楽しみにしております!

店主市川祐一郎 幸せの酒 銘酒市川 美味・小笹屋竹鶴シリーズの限定酒「生もと」のご案内

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<竹鶴壽夫社長ご挨拶>

9/27?28と広島県竹原市、賀茂川荘にて行われた恒例の第13回小笹屋竹鶴呑切会に行ってまいりました。3年ぶりの7度目の出場じゃなかった、参加です。平成18年4月より母校の中学の野球部の監督になり、この時期新人戦等があったため、11回、12回と欠席をしました。今回竹鶴壽夫社長、奥様、敏夫専務、石川杜氏に久しぶりにお会いできうれしかったです。みなさまお変わりなくお元気でした。


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<石川杜氏ご挨拶>

酒造界の「酒ゴジラ」「大魔神」「酒モアイ」などの愛称?で慕われております石川達也杜氏。健全発酵を第一に、あまり管理し過ぎない「放し飼いの酒造り」を基本とし、もろみを「思い切り溶かして思い切り発酵させ、最後までしっかり切る」を目標にされております。2008年(平成20)BYより山田錦の使用を廃止し、地元広島県産のお米だけを使用することになりました。雄町、八反、八反錦なのです。本年21BYより木桶仕込みに挑戦します。


蔵スタッフ紹介.jpg

<蔵のスタッフの皆様>

初めてお伺いしたころよりもスタッフの数も増え、ますます充実の竹鶴さんです。


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<利き酒会場>

今回は「生もと」「宿根」「大和」等55酒が並びました。さすがに効きます。だんだん下半身が酔ってくるのが分かります。相変わらずすごい利き酒会です。そう思うと全国鑑評会などの審査員さんはたいしたものです。


もと擂(す)り.jpg

<もと擂り用の半切桶>

きちんと柿渋がきれいに塗られております。これで蒸米と米こうじを櫂で糊状にすりつぶしていきます。(続く)

※生もと
酒母(しゅぼ)を造る際に、蒸米、麹、水を半切りという桶に入れ、米を櫂棒で何時間もすりつぶすという「山卸し」という大変な作業を行い、自然の力を利用し、天然の乳酸菌を増殖させる昔ながらの手法。この方法で造る酒母は育成日数も30日程かかりますが、純粋な乳酸菌となるので、酒の旨味成分となるアミノ酸を多く含みます。

店主市川祐一郎 幸せの酒 銘酒市川美味・小笹屋竹鶴シリーズの限定酒「生もとのご案内

春雨カリーと太一.jpg

小馬崎達也さんお気に入りの春雨カリーと太一>

※太一が持っておりますのはお水ですので、くれぐれも誤解なきよう、どうぞよろしくお願いします。なんてったって高校野球球児ですので(笑)。小馬崎さんが右手にもっているのがぐい呑みです。

10/5(月)友人のギタリスト小馬崎達也さんが2008/9/22約一年ぶりに遊びにくきてくれました。今回は10/3愛知県碧南でのコンサートの帰り、翌日東京へご用があるとのことで、その途中に寄っていってくださいました。


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<小馬崎さんと乾杯 家内と母上>

この日はたまたま、長女(高3)の大学の指定校推薦が決まった日でしたので、小馬崎さんのお越しとのダブルの慶事となりました。お寿司と焼肉・・・すごいですね。まるで外国の方を(シェ市のロブさんみたいな方)ご招待するかの料理ですね。この日は夜中の一時くらいまで、楽しみました。来月か再来月に小馬崎さんのコンサート&お酒の会を開きたいなと思っております。


店主市川祐一郎 幸せの酒 銘酒市川新製品「麒麟山超辛口・麟辛(りんから)」登場!

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小馬崎達也&ソフィアカルテット ウィズ パンゲア>

9/24(木)東京都世田谷区にあります知行院さんにて特別奉納公演 日本・ブルガリア外交関係再会五十周年記念「森との約束 - Promise to Forest」コンサート」が開かれました。小馬崎さんの大ファンである私はさっそく東名高速をすっ飛ばしてお伺いしました。今回の公演は小馬崎さんにとって今まで音楽活動の集大成とも言うべき公演で、そして大きな節目になる公演とのこと。私もすごく楽しみにしておりました。開場:午後6時30分 開演:午後7時 後援:ブルガリア大使館
小馬崎達也 - Tatsuya Koumazaki (桐ギター、久乗編鐘、作曲・編曲)

<プログラム>

■第一部■

1. 彼は誰と風が呼ぶ / At twilight,wind is wondering who you are
2. 空と子供たち / The sky and the children
3. 湖水の風 / Lakes Wind
4. 森との約束 / Promise to Forest
5. 帰依 / Kie ?幻桜 / Mahorozakira <with 十世”風舞”>
6.氷柱の叫び / The Cry of Icicle

          =休憩=

■第二部■

7.弦楽四重奏曲第78番変ロ長調 op.76-4「日の出」より第一楽章 ハイドン作曲
8.月の組曲 - Monn Suite <with 十世”風舞”>
 第一章 月の忘れもの / Something was left on the moon
 第二章 月への思ひ / Longing for the moon
 第三章 月から舞い降りて /Landing from the moon
 第四章 大地に浮かぶ月 /The moon above the earth
9. 寒椿 / Kantsubaki
10. 薔薇の泉 / La fontaine de la rose
11.フェズの市場 / Bazzar in Fez
アンコール.花舞の刻 / Beyond the Sky


アンゲルスタンコフさんと小馬崎さん.jpg

<アンゲル スタンコフさんと小馬崎さん>

ブルガリア・ソフィアフィルハーモニーオーケストラの主席奏者で指揮者、アカデミーの副学長でもあるのがアンゲル スタンコフさんです。第一バイオリンの担当です。


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<ソフィアカルテット>
弦楽四重奏曲第78番変ロ長調 op.76-4「日の出」より第一楽章演奏

アンゲル スタンコフさんが主宰する弦楽四重奏がこの『ソフィアカルテット Sofia Quartet』。ブルガリア大使館に宿泊するというVIPなのです。メンバーをご紹介いたします。
 アンゲル スタンコフ - Angel Stankov (Violin 1)
 ニコライ ガゴフ - Nikolay Gagov (Violin 2)
 ヴァレンティ ゲロフ - Valenti Gerov (Viola)
 ジェフリー ディーン -Geoffrey Dean (cello)


風舞 十世.jpg

<十世さんの「風舞」 幻想的です>

パンゲア(PANGAEA)のメンバーをご紹介いたします。
 仲林利恵 - Rie Nakabayashi (篠笛、能管、箏・十三弦、十七 弦)
 佐藤美穂 - Miho Sato (contrabass)
 吉口克彰 - Katsuaki Yoshiguchi (percussion)
 十世 - Toyo (風舞)


ソフィアカルテット2.jpg

小馬崎さんとソフィアカルテット>
澄みきったまたあたたかい音色はこれまで聞いたことのないすばらしさ。天国で聞く音楽はこのような音色なんでしょうか?もう目を閉じて、うっとり聞き惚れておりました。19時から始まったこのコンサートは22時に終演。ほんとうにすばらしい公演でした。ありがとう小馬崎さん。ありがとうソフィアカルテットの皆さん。ありがとうパンゲアのみなさん。


アンゲルスタンコフさんと.jpg

<アンゲルさんと記念撮影>

ソフィアカルテットのみなさんは翌9/25の12:00発のAF275便で帰国するとのことでしたが、無事帰国されましたでしょうか?ぜひいつか再び彼らの演奏を聴きたいと願います。

店主市川祐一郎 幸せの酒 銘酒市川

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<常葉菊川戦 第1試合>

9/20(日)菊川市にある常葉菊川Gに遠征。強豪・常葉菊川高と練習試合のダブルヘッダーの二試合を行いました。グランドに着き、「おおっ!やってるやってる」と三塁側に陣取り、さあゆっくり見ようと思って見たら、なんとバッターボックスに息子(太一)が立っているではありませんか!聞くとファーストの先発とのこと(中学ではキャッチャー)。もうびっくりしました。急いでカメラを取り出し、シャッターを切ったら、三遊間のレフト前ヒットでした。


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<常葉菊川戦 第2試合>

この打席は、三遊間の内野安打。一試合目もそうでしたが、カメラを構えたらと不思議とヒットを打ちました。さて初の先発出場で本人はうれしかったと思いますが、やっと回ってきたチャンスなのでもう必死でそれどころではなかったと思います(笑)。


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<ネクストバッターサークルにて>

結果は4?15、6?7で二敗。一試合目は4回まで3-1でリードしていながら、後半メッタ打ち。第二試合は最終回にサヨナラ打を打たれました。惜しい試合でしたが、あとひとつのアウトがとれないのはまだまだ選手の試合経験が足りないのかなと思いました。だんだん試合慣れをしてきたら、いいチームになりますよ。このチームは。


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<鈴木 貴選手(一年) 将来の4番候補!>

9/23(祭)は清水庵原球場にて練習試合 伊豆中央高戦でした。結果は6?5、5?14(あいまいです)で一勝一敗。


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<松永康平選手(一年) セカンドで明るいムードメーカー>

みんな朝早くから夜遅くまで、野球に勉強に(順番が逆なのは我が息子の場合ですが、みなさんはどう?)がんばっていて、りっぱだなあって親ながらそう思います(太一の場合、勉強は超低空飛行のようですが)。


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<伊豆中央高戦 一死三塁でセンターに犠飛、一打点>

家が学校から遠いこともあり、朝は6時ちょっと過ぎの電車に乗り、帰りはだいたい9時か10時。晩ごはんを食べるとそのままバタンキューで朝まで。いったいいつ机に向かうのでしょうか?思い出してみると、そういう自分も高校時代(息子と同じ高校の野球部でOB)そうだったよな。親子でまったく同じことをしております。今けっこう楽しみなのは帰ってきた息子の野球の話を聞くことです。


太一4.jpg

<伊豆中央高戦>

練習試合からこんないい球場でできて、今の選手は幸せです。監督・部長先生に感謝しないとダメですよ。

店主市川祐一郎 幸せの酒 銘酒市川→【お薦めのお酒】祭 温め酒 純米大吟醸50%?季節限定品 なんと!50%精白の純米大吟醸のお燗専用酒? 同じくお燗専用酒「緑川正宗」もよろしくです!

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