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2010年2月アーカイブ

龍園のご主人と奥様.jpg

<龍園のご主人と奥様>

当時とまったく変わらない若さ。私のことを覚えていてくれました。
うれしかったです。いつまでもお元気で!
こちらにまた縁ができましたので、これからまた行かせていただきますね。


龍園メニュー1.jpg

<龍園のメニューの一部です>


堀川家といっしょに.jpg

<堀川家といっしょに>

あったかファミリーの堀川家のみなさんと。
左からえりちゃん、私、長女、堀川さん、つよしくん、奥様


タイガースキャブ1号.jpg

<タイガースキャブ1号が!>

龍園の奥さんが「ぜひ写真撮っとけ」と言うのでパチリ。
静岡の人間なのでこの「タイガースキャブ」の存在は知りませんでした。
でも乗ってみたくなりますね。
運転手さんがカードをくれました。「プレミアがつくかも?」と言ってました。


ノボテル甲子園で朝食.jpg

<ノボテル甲子園で朝食>

次の朝、堀川さんとノボテル甲子園で待ち合わせ、朝食をいただきました。
朝、ゆっくりと食事をいただき、話ができることは本当にうれしいです。
とても良い時間をいただきました。
食事のあと、昔住んでいた臨港線沿いの小西酒造白雪寮と西宮工場があった場所に行きました。
寮の跡地には自転車の「あさひ」のお店が、また工場の跡地には「コーナン」が出来ておりました。
昔のことがとても懐かしかったです。

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龍園のご主人.jpg

<龍園のご主人>

長女の大学の指定校推薦の面接試験に兵庫県・三田まで来る機会を今回いただきましたので、西宮まで足を伸ばし、懐かしく夢にまで見た思い出のお店に行ってまいりました。
私が大学卒業後、三年間、兵庫県西宮市に当時工場があったお酒の「白雪」でおなじみの小西酒造様に御世話になりました。お給料日になると決まって行ったのが甲子園球場すぐそばにある中華料理「龍園」さんです。私の寮もすぐ近くでしたので、今回ご登場の当時小西酒造野球部のマネージャーをなさっておられた堀川佳吾先輩にもよくこの龍園さんには連れっていただきました。私にとって思い出深いまた憧れのお店でした。今回は小西酒造様を退社して以来のなんと25年ぶりの再訪でした。


龍園名物 手羽の唐揚げ.jpg

<龍園名物 手羽の唐揚げ>

これめちゃくちゃ美味しいんです。夢にまで出てきた龍園の手羽。むしゃぶりつかせていただきました。


龍園大腸唐揚げ.jpg

<大腸唐揚げ>

これまた龍園での私の定番だった大腸唐揚げ。ビールに最高です!当時はアサヒの本生でしたが、現在はスーパードライでした。そのころはめちゃくちゃ飲みました。カウンターの端から端までビールが並ぶまで飲むとか。やたらでした。


龍園の餃子.jpg

<龍園の餃子>

お?!懐かしい。ここの餃子は小ぶりで食べやすく、もういくつでもいけちゃうんです。


堀川さん.jpg

<堀川佳吾先輩>

大学4年の11月ころだったかと思います。小西酒造様の野球部のセレクションを受けに伺ったとき、その前の晩、食事に連れて行ってくださいました。確か「八重」というお店でした。そのとき初めて「松茸」というものを食しました。焼き松茸でした。それをスダチだっかたかと思うのですが、いただきました。いまでもそのときのことは覚えております。うれしかったです。


堀川さん奥様と.jpg

<長女(左)と堀川さんの奥様美保子さん>

堀川さんの奥様には本当に御世話になりました。週に一度はお邪魔して、御飯をよばれていたのです。
こちらには身寄りもなく、堀川さんご一家が私の心の支え、よりどころでした。

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<K大・三田キャンパスにて>

去る12/4、長女の指定校推薦ということでK大学の面接試験に同行して参りました。
本来なら家内が行くべきなのですが、まだ下の子どもたち(小6と小3)ふたりの大事な行事と重なってしまったことと、私が以前、そちらの方にいたこともあり、車で行くのには少しは地理が詳しいほうがいいかなということで私がアッシー君に。その際、アパートもある程度候補くらいは決めてこようかなと思っておりましたので車の移動は必須ということで、必然的に私がいっしょに行くことになりました。

K大学の長女が受験します学部は兵庫県三田市にあります。面接日は12/5の10時集合となっておりましたので前日から現地入り。我が家からは距離で約400キロ、車で約4時間半かかります。家を11時に出発し、途中昼食を入れ、三田に16時頃到着しました。あらかじめ下見しておいたほうが何かあったときのためにいいかなと思い、いざ関学へ。山の中腹?にありました。ものすごくきれいでものすごく大きいなと思いました。(私の母校・武蔵大はけっこうこじんまりとまとまっておりましたので余計大きく思えました)その後、ホテルにチェックインし、面接の練習などをし、翌日の面接試験に備えました。

さて面接の当日は前夜からの雨で「こりゃあ、たいへんだな」と思っておりましたが、ホテルを出発しよう!というときに雨が止み、なんと晴れ間も!これぞ吉兆。その後、ものすごく気持ちの良い天気になっていったのです。


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<面接試験を終えてほっと一安心>

行きの車に乗っているときから「明日の面接、大丈夫かな?」とちょっと不安げな長女でしたが、なんと本番は開き直ることができたそうで、「どんどん口からいろんなことが出てきて、チョー上手く面接が出来たヨー」と喜んでおりました。この娘、本番に強いなと感心してしまいました。もうそうしたら、気楽なモノで、帰るまですっかりリラックスでもう観光気分。ほんとよかったね!でもまだ合格はしていません。一週間後に発表があります。


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<雨上がりのK大三田キャンパス(その1)>

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<雨上がりのK大三田キャンパス(その2)>

すばらしくきれいで広大なキャンパス。ゴミひとつ落ちていません。4月からここでキャンパスライフを楽しむんですね。なんだかうらやましくなってきました。でも、キャンパスの周りにはなにもありません。勉学のみ!

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京都市内を.jpg

<途中、京都市内を一望(その1)>

今回、仁和寺を見た後、御室八十八ヶ所巡りという私には山登り=ミニ登山を経験しました。真ん中かなたに京都タワーが見えます。じつは私はまだ京都タワーに登ったことことがありません。


右に山崎が.jpg

<途中、京都市内を一望(その2)>

右にかすかに大山崎(たしか先生がそう言ったような)が見えます。
あのサントリーの山崎蒸留所があるところです。


頂上にて高橋先生.jpg

<頂上にて高橋先生>

先生、疲れましたよ?!先生は元気です。
先生はこのあと映画を見に行くと言っておりました。
なんと「カールじいさん」を。


疲れながらもピース.jpg

<疲れながらもピース>

笑ってはいるものの顔は疲れております。
まさか京都に来て、山登りをするとは夢にも思いませんでした。
ショルダーバッグを肩に、また皮靴(スリップオン)、普通の格好で。
けっこう急なところもあり、本当に大変でした。でも気持ちよかったです。

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B級グルメ 「静岡おでん」

龍安寺.jpg

<京都・龍安寺を眺める>

桂勢朝師匠 30周年記念の独演会の翌日はお休みをいただき、何年ぶりかの(6?7年ぶり)京都観光。とは言っても、行ったのは龍安寺と仁和寺。龍安寺は拝観停止中でした。仁和寺は中へ入った(本堂へは入りませんが)のは初めてでした。それとなんと今回、高橋先生が運動不足の解消とされていらっしゃる御室八十八ヶ所巡りに付き合わされてしまいました。


高橋先生と 西源院湯豆腐にて.jpg

<高橋先生と 西源院にて湯豆腐を食す>

お昼に高橋敬一先生と京都・西院にて待ち合わせ、まず向かった先は高橋先生お気に入りの龍安寺にある西源院へ湯豆腐をいただきに。この日は何かの工事で龍安寺の拝観が中止となっていたせいか、我々のほかに誰もいない貸し切り状態。約二時間くらいゆっくりさせていただいただろうか。もう最高の時間でした。


精進御膳 湯豆腐付.jpg

<精進御膳 湯豆腐付>

大変おいしゅうございました。「たかが湯豆腐」とたかをくくっておりましたが、美味しくてびっくり。


湯豆腐 西源院さん.jpg

<もう貸し切りでした>

のんびりと、暖かく、お庭も最高!ものすごくいい時間でした。


西源院のご主人?と.jpg

<西源院のご主人?と>

お庭の手入れをなさっていたこちらのご主人と、お庭のこと、草木のことなどかれこれ小一時間じっくりお話を聞くことができました。このご主人、大丸の役員として、香港店の立ち上げをされたことが思い出に残っているそうです。私が高校時代、センバツに出させて頂いたとき、たしか京都の大丸のグランドをお借りして練習をした記憶があり、そのことをお話させていただきましたところ、「ちょうど前日に亡くなった元阪神の小林繁投手も大丸だったんですよ」とお話をいただきました。


西源院の千両.jpg

<湯豆腐処から北のお庭にある千両>

枝の上に実をつけるのが千両(センリョウ)です。


西源院の万両.jpg

<万両>

枝から下に向かって実をつけるのが万両(マンリョウ)。千両、万両とあるんのでしたら百両、十両もあるんですか?とご主人に質問したところ、「あるんですよ。ほら、それが十両ですよ」とのこと。おもしろいですね!


西源院の百両.jpg

<百両  あるんですねえ?>


台杉.jpg

<有名な台杉>

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勢朝師匠とよし川さん.jpg

<勢朝師匠とよし川さん(右)、ご友人様>
師匠は独演会を終え、わざわざ皆さんをお見送りしてくださいました。

先月1/17(日)地元の落語会でお知り合いになった桂勢朝師匠の30周年独演会に行ってまいりました。「師匠、独演会があったら応援にいくね!」と男の約束を果たしてきました。飲んだ席でも約束は約束です。師匠とは同級生になります。私が昭和36年1月生まれで師匠は3月生まれ。伊勢のご出身なので「勢朝」。あの人間国宝 桂米朝師匠の直系の弟子。明るく楽しく義理堅い勢朝師匠をこれからも応援して行こうと思っております。


打ち上げにて記念撮影.jpg

<勢朝師匠独演会の打ち上げでの記念撮影>

左から師匠、私、高橋敬一先生、よし川さんのご友人様、よし川さん。
高橋敬一先生は京都在住のピアニスト。箱根のサロンコンサート20062009で御世話になっております。また昨年9/11の平成21年度清水・庵原地区公立高等学校PTA指導者研修会にもご出演いただいております。箱根では2度ほど同じ部屋となったご縁で仲良くさせていただいております。私にとって良き兄貴的存在です。今回、私が先生をお誘いしました。先生は落語を生で聴くのはこれが初めてとのことでした。


勢朝師匠.jpg

<ノリのよい勢朝師匠!大きなお仕事を終えられホッとされていると思います。>

今回の打ち上げは繁昌亭さん向かいの鳥亭さんにて行われ、師匠の特別なお計らいでお仲間に入れていただきました。鳥亭さんのお料理は最高でした。鍋がものすごく旨かったです。さすが食い道楽の大阪です。


桂まめださんと.jpg

<お隣になった桂まめださん桂文福師匠のお弟子さんです>

おとなしくとぼけた感じの方で、どんな落語をするんでしょうか?


柳亭市馬師匠と.jpg

<大好きな柳亭市馬師匠と>

柳亭市馬師匠も私と同年代。昭和36年12月生まれ。私は師匠のCD何枚か持っているのでした。
お会いできてうれしかったです。


桂文福師匠.jpg

桂文福師匠桂ぽんぽ娘さん、勢朝師匠 鳥亭さんの前で>

打ち上げになんと桂文福師匠がいらっしゃいました。めちゃくちゃ愉快。
さすがリーダーです。貫禄満点。やっぱすごいなと感心しました。

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<夕暮れの天満天神繁昌亭

1/17(日)大阪の天満天神繁昌亭で開かれた「桂勢朝 独演会」に行ってまいりました。きっかけは8/5にお取引先様である地元「よし川」さんでの師匠の落語の会に行かせていただき、同じ年ということで意気投合したのがきっかけでした。そのとき「師匠、独演会なんかの時は大阪まで見に行きますからね」と約束をし、その約束を果たすべく、馳せ参じたのでした。


大阪天満宮.jpg

<大阪天満宮>

さて天満天神繁昌亭は大阪天満宮の入り口にあります。私が着いたときは夕方の5時ころで、明かりが良い雰囲気を醸しておりました。次の日の朝にお参りに行こうと決めたのですが、起きたらすっかり忘れてしまい、今回はお参りできませんでした。


桂勢朝独演会.jpg

<桂勢朝 30周年記念独演会>


本日の出演者.jpg

<本日の出演者>

開演は午後5時半。
まずは桂都丸師匠のお弟子さんの桂さん都さん「つる」。
さん都さん前座だというのに大受け。この方将来有望!
続いてわれらの桂勢朝師匠「鴻池の犬」笑わせてくれました。泣かせてくれました。
私はこの演目は知ってはおりましたが初めて聴かせていただきました。
続いて柳亭市馬師匠。私、市馬師匠の落語大好きなんです。演目は「片棒」。
仲入り後、豊来家板里師匠の太神楽曲芸、そして桂勢朝の「熱血学園」。
森田健作の『おれは男だ』の「吉川くん!」が飛び出し、懐かしいです。
それをモチーフにした新作落語。師匠面白かったです。

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春雨15年古酒 30度 720ML なんと22,050円です!

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<よし川さんお通しの生しらす>

これでお通し!もうりっぱな一品もの!松ちゃんびっくり。
ビールはサントリー・プレミアムで決まりですね。私はこれが大好きです。

さて行き先は弊社のお得意先であります地元蒲原の「よし川」さんへ。よし川さんは鰻と桜えびの名店として有名なお店なのです。また落語にもご熱心で、落語好きな私も大変御世話になっております。


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<桜えびのかき揚げ登場!>

もうこれが最高!天麩羅の中では一番旨いんではと思っております。
見てください。このボリューム!


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<松ちゃんと>

さて、松っちゃんこと松本さんとは、ここ6年ほどのお付き合いをいただいております。銘酒市川のお客様であり、私の友人でもあります。昨年暮れの12/2はるばる小田原から遊びに来てくださいました。楽しいひとときでした。「よし川」さんのすぐ近くのJR新蒲原駅から鈍行でお帰りになりました。小田原までは一本なので便利です。

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久しぶりに手応えを感じるお酒です!

【勝負酒】四天王 限定大吟醸<全国新酒鑑評会金賞受賞酒>1.8L 3,150円(税込)
   ?旨い大吟醸が毎日飲める幸せ、それもこの良心的な価格で!?

愛知県にある甘強酒造様は全国新酒鑑評会において、ここ最近では昭和62?63年、平成元年、3?4年、8?9年、11年、15年、17?20年(酒造年度)と金賞を受賞。現在4年連続金賞を受賞している愛知県を代表する銘醸蔵です。

このお酒は大吟醸の良さである吟醸香・クセのない綺麗な味わいが伝わってきます。
グラスに注ぐだけで広がる華やかな香り、口に含むと強すぎない穏やかな香りと上品な米の旨味が、バランス良く広がりながら、綺麗にのどを通り過ぎて行きます。

個性を強く主張せず、よくまとまっている上品な酒質は、これぞ金賞受賞酒と感じる納得の味わいです。スルスルと飲めてしまい、1?2杯飲んだだけで、もう飽きてきてしまいそうな大吟醸とは違って、気が付かない間に何杯でも飲めてしまう困ったお酒だと思いました。

それでいてこの価格!なんというリーズナブルなお値段なんでしょう!
もう感謝感激。この旨い大吟醸が、しかも金賞受賞酒が毎日でも飲める幸せ。
このお酒が底を着くまで、とことん販売をして参る決意を固めました。
どうぞみなさん奮ってこの旨い大吟醸を心ゆくまでお楽しみいただきたく存じます。

幸せの酒 銘酒市川 店主市川祐一郎 ★ご注文はこちらより

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<寿司職人さんが握った寿司はもうたまらなく旨かったです>

昨年の11/28、わが母校・武蔵大学の留学生フィールドトリップの一行が今年は静岡にやってきました。参加者は留学生と一般学生および大学同窓会関係者や教授ら約30名。二泊三日の行程で前日から清水の三保に泊まられ、この日は日本平や久能山東照宮を見学しました。夕方6時から懇親会が清水ドリームプラザ寿司処「大漁市場」で催され、私にもお声がかかり、OBとして参加してまいりました。


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<留学生のみなさん美味しそうに召し上がってました>

「留学生フィールドトリップ」。母校武蔵大学はこんなすばらしいことをやっているんだなと感心してしまいました。


フィールドトリップ3.jpg


<各国の可愛い子ちゃんがたくさん>

アメリカ、イギリス、オーストリア、ハンガリー、中国、韓国、ドイツ、イタリア、フランスなどから留学されているそうで、みな賢明でなつっこい性格で、ああ、大学生に戻りたい!と思ってしまったワタクシでした。
みなさん翌日は蜜柑狩りを楽しんで東京にお帰りになられました。

幸せの酒 銘酒市川 店主市川祐一郎

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<静岡新聞 9月12日号(夕刊)より>
※写真右側が当店いわし削り節でおなじみ、エイシンフーズの杉浦裕子様(万名美様のお母様)

「いわしカレーのレシピ」をご紹介いたします。
エイシンフーズ 杉浦万名美様より今回ご教授いただきました。
簡単で懐にやさしく、ヘルシーでしかも美味しいときたこのいわしカレー。
ぜひ奥様、作ってみてください。旦那様、是非作ってもらってください。

■いわしカレーのレシピ■

*材料*(4人分)
・カレールー
・いつものカレーの具
・豚肉の細切れ・・・・・・少なめ←ポイント!
蒲原いわし削りぶし・・・20g

*作り方*
1.熱した鍋に油をひき、肉・野菜を炒める。
2.水を加え、沸騰後蒲原いわし削りぶしを加えて煮込む。
3.一旦火を止め、ルーを割り入れ再び煮込んで出来上がり。

☆蒲原いわし削りぶしを「具」の一つとして考えてください。
☆沸騰後に入れるのが美味しく出来るコツです。

幸せの酒 銘酒市川 店主市川祐一郎

3月に母校・武蔵大学の静岡支部総会に向けて、同じ高校野球部出身の大先輩の命を受け、今回幹事を務めることなってしまいました。なんとしてもいい会にしたく、近い年代の卒業生数人に呼びかけ、準備会を行いました(飲み会を兼ねてます)。卒業以来の先輩にも会え、ものすごく楽しい時間でした。これで成功間違いないなと思いました。

昨日は少し時間があったので案内状を作りました。その数700枚。往復ハガキにうちのリソグラフで印刷しました。けっこうめんどいですが、なんとか完成。あとは当日たくさんのみなさんが来てくれることを願うだけ!だんだん楽しみになってきました。※「高砂」でおなじみの富士高砂酒造の小野杜氏は経営学部の隣のクラスだったという同級生。小野杜氏の応援よろしくです!
もし読者のみなさまの中に武蔵のOBの方がいらっしゃいましたら私にお気軽にお声をかけてくださいね。
info@e-sakaya.com

武蔵大学 硬式野球部出身 銘酒市川 市川祐一郎

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