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2010年4月アーカイブ

高砂 小野ちゃん・佐野さんを囲んで.jpg

<高砂 小野ちゃん・佐野さんを囲んで>
左から弊社スタッフ原ひろき、市川、石川氏(石川製茶)、小林氏、高砂・佐野さん、小野杜氏。

4/10(土)、19時より、富士高砂酒造さんの皆造(全ての造りが終わること)と小野杜氏(以後小野ちゃん)の労をねぎらう会を催しました。出席者は私の友人たち。もう一人、いとこの浅野氏が遅れて参加。
市川家の定番メニュー(私が小学生のころ、母が取り入れてくれました)牛肉とほうれん草とモヤシのバター焼きとお寿司。地元名産の桜えびのかき揚げ。それと石川氏が採ってきたばかりのタケノコの刺身を舌鼓。


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純米大吟醸 低温熟成「瑤 gem」14BY

お酒は6年ぶりに封印を解いた高砂・純米大吟醸 低温熟成「瑤 gem」14BYです。このお酒「瑤 gem」は店主市川の長女の名前から一字取り命名いたしました。初めての我が子(長子)がりっぱに成長し、中学に入学し、元気に健やかに育ってくれたことに感謝し、長女へのプレゼントとして、心からの慶びに替えて、6年前に世に送り出させていただいたお酒です。このお酒がこの6年の間にどう変わったのかを確かめたく、また2006年に急逝した名人であった故・吹上弘芳杜氏の遺作を新杜氏になった小野ちゃんに飲んでもらいたかったからです。

最初に手を合わせてからいただきました。開栓時は力強いキリっとした、またさらっとした繊細な感覚が楽しめます。それから徐々に徐々に、8年の眠りから目覚めたお酒が空気と触れ合い、まろやかに艶やかに変わっていきます。この天のみぞ知る作用によってこの旨味が誕生するのでしょう。この美味しさ・すごさ・不思議さは・・・!この、日本酒という液体とは一体なんなんだろう?


「瑤 gem」を持つ高砂・小野杜氏.jpg

<「瑤 gem」を持つ高砂・小野杜氏>

このお酒があまりに美味しく、また会話が楽しかったもので、最初は1本の予定だったのが、私の気が大きくなって、追加で1本。それからそれも空けてしまい持ってきたのが高砂「山廃仕込み」純米生原酒無濾過 あらばしり。合計3本を7人で飲んでしまいました。本当に楽しいひとときでした。また来年もやろうということに決定しました。

■またこの高砂・純米大吟醸 低温熟成「瑤 gem」14BY 1.8L 10,500円(税込)を12本発売いたします!

幸せの酒 銘酒市川 店主市川祐一郎

対島田商業.jpg

<島田商対清水東>

4/11(日)島田商グランドにてダブルヘッダー。
みな元気があって良く声が出ていました。


ピッチャー繁竹.jpg

<ピッチャー繁竹>

二試合目は繁竹選手(2年)が先発しました。


島商の桜と春の青空.jpg

<島商の桜と春の青空>

とても気持ちの良い日でした!

幸せの酒 銘酒市川 店主市川祐一郎
★春漁開始!「駿河湾桜えび」 生・かき揚げが最高です!

たけのこ.jpg

<大きなたけのこ>

4/10(土)、夕刻、友人の石川くん(石川製茶さん)が、その日にとれたての大きなたけのこを持ってきてくれました。
大きいんですが、ものすごくやわらか。そして、たけのこの皮、これが動物の皮のようにツヤツヤ。
自然の豊かさにちょっとびっくり。新鮮な驚きをいただきました。


我が家のちびっ子とたけのこ.jpg

<我が家のちびっ子とたけのこ>

大きなたけのこに思わずびっくり、我が家の第二グループのちびっ子二人より「すご?い」と歓声が上がりました。その後の宴会でこのたけのこがみなさんに振る舞われました。

幸せの酒 銘酒市川 店主市川祐一郎
薩州宝山三段仕込 入荷!2010年新登場!西陽一郎社長自ら担当する芋焼酎です。

蒲原を発つ日に.jpg

<蒲原を発つ日に家族で記念撮影>
おばあちゃんも私も家内もちょっと淋しそうな表情です。
この日の午前中、長男(高1)の高校野球の春の大会一回戦があり、本人はまだ
帰ってきておりません)試合はおかげさまで勝たせていただきました。

3/27?29、今度大学生となる長女の引っ越しをしてまいりました。
家内と長女の三人で静岡から兵庫県三田市まで片道約400キロ強を家財道具を
満載して車で行ってきました。


部屋に荷物が入ります.jpg

<部屋に荷物が入ります>

まったく何にもなかった部屋が、荷物が少しずつ入るとまったく別物になり、ちょっと感動。


寝袋に寝ます.jpg

<布団が一組しか車に積めなかったので私は二晩、寝袋に寝ました>

引っ越し初日の夜。
カーテンは明日、来るので、梱包用にもってきたシーツをカーテン代わりに。
三田はさすがに静岡と違って冷えます。持ってきた電器ストーブが重宝しました。


長女と家内.jpg

<長女と家内>

二日目、長女の大学を見学しました。
私は12/5の面接の時に来ましたが、家内は初めてで、そのきれいさと大きさにびっくり
しておりました。


私と長女.jpg

<私と長女>

大学で。
さて、二晩泊まり、準備もだいたい終わり、3/29の昼食をいただいたところで帰路に。
この日は大荒れの天気で、急にみぞれや雪が降ったり、また思い切り天気になったり
とても変な天気でした。全国的にそうだったようです。
長女との別れ際には涙が出てしまいました。
元気でがんばってくれればそれだけでもう十分です。
たくさん友達を作って楽しい大学生活を送ってほしいと思います。
4/1いよいよ入学式です。長女だけで行ってきます。

幸せの酒 銘酒市川 店主市川祐一郎
情熱焼酎 「宝山蒸撰・白豊」(しろゆたか1.8L3,730円/720ML 2,050円(税込)

コーナンが.jpg

<小西酒造西宮工場の跡地には”コーナン”が>

長女の引っ越しの帰りに、家内といっしょに23?24歳のとき住んでいた兵庫県西宮市に寄り道をしました。
家内に社会人時代の3年間を過ごした思い出の場所を見て欲しかったからです。
御世話になった小西酒造西宮工場の跡地には”コーナン”ができておりました。

あさひが.jpg

<小西酒造白雪寮の跡地には自転車の”あさひ”が>

また三年間過ごした小西酒造白雪寮の跡地には自転車の”あさひ”が出来ていました。
下記はそのころの思い出を書いた文章です。私も若かったですね。

過去ログより

[野球]社会人野球の思い出(その1) 記2005年2月
今は去ること19?22年前のお話。
大学卒業後、好きな野球をやりたくて、社会人野球のチームを持っていた「山は富士、酒は白雪」でおなじみ(今の若い方はご存じ?)の兵庫県は伊丹市に本社がある小西酒造(株)にお世話になりました。小西酒造はそのころ生産量では5本の指に入るくらいの大きな蔵元さまでした。
近隣に工場があり、野球部は西宮工場に全員勤務しておりました。当時部員は監督・コーチも入れて20名弱だったと思います。勤務時間は朝の8時から夕方5時までなのですが、野球部はお昼から、宝塚市にあります専用グランドへ移動し、毎日夕方6?7時ころまで練習。当時、週休二日が採用され初めてきたころで、小西酒造も確かそうでした。※現在は西宮工場も宝塚にあったグランドもなくなってしまいました。

本来なら土曜日・日曜日とゆっくり休めるところですが野球部はそうはいきません。土日を利用し、オープン戦などがあり、月のうち、ほんとに休めるのはせいぜい1?2日。当時は若くて体力はバリバリありましたから、たいしたことなかったけど(といいながら、たまの休みは昼まで寝ておりました)けっこうハードだったんです。お給料はみんなと同じでした。確か初任給が額面で125000円。手取りがいろいろ引かれて7?8万円でした。

小西酒造野球部時代.jpeg

<小西酒造野球部時代 向こうに見える青い「白雪」の煙突があるところが西宮工場、今はコーナン>

住まいは工場のすぐそばにある「白雪寮」という寮に、野球部と剣道部のみんなと住んでおりました。寮費は安かったですね。助かりました。たしか食事代込みでたしか8000円だったと思います。お風呂がおっきっくて深くて気持ちよかったです。暖まりましたねえ。もう一回、あのお風呂に入りたいなあって思います。寮には蔵人さんも酒造りのシーズンにはやってきて、けっこうおじさん達とも仲良くなったりしました。

寮の御飯は食べ放題!だって仕事柄お酒はお米から出来てますんで!
(食べてたお米は酒米だったのかな?)お茶碗ではなくて、どんぶりでした。最低2杯は食べましたね。ですが・・・おかずはいまいちでした・・・(こんなこといってごめんなさい!)ですから、「ふりかけ」や「シーチキン」や「江戸むらさき」なんかをを買ってきたりして、とにかくお腹いっぱいにしておりました。 <続く>
市川祐一郎拝 (画像は寮の部屋で剣道部同期岡田くんと 1986,3,26)


小西酒造岡田と.jpeg

<小西酒造 友人岡田くんと(岡田君は小西酒造の剣道部)>

乱ちゃんです。 (2005/05/22 08:06:20)
いっちゃん、元気で頑張っているようですね。誰かわかるかな・・・本当にご無沙汰しております。私から連絡します楽しみに待っててください。


[野球] 社会人野球の思い出(その2)

その前に、ワールドカップ最終予選、対北朝鮮戦での勝利。おめでとうございます。最後の最後まであきらめない姿勢。今のチームは本当にロスタイムに強い!野球いえば、9回裏の攻撃がいつもサヨナラを生むように映ります。ぜひ次のゲームもがんばれニッポン!!
さて、昭和58年に小西酒造へ入社。野球部の同期入社は6名。私だけ大卒だったのですが、そのなかでも超高校級だったのが物袋(もって)邦広君でした。そのバッティングはすごいのなんの。フリーバッティングでは大半が柵越え。世の中にはすごいのがいるな!とたまげました。入社まもない公式戦ですぐに3番に座り、たしか3試合連続ホームランを打つなど、大活躍でした。

私の本業は内野手で主にショートをやっていたのですが、シートバッティングで物袋君の打つそのショートへくるゴロが、ぶぉーんと音を立ててくるんですよ。そんなの今までの高校・大学野球では経験なかったので、内野手の心構えとして、ボールを怖がってはいけないことになってはいるのですが、実際めちゃ怖かったです。腰引いちゃいましたよ。カントクごめんなさい。当時監督は笠原さんという方がご指導くださっておりました。今でも物袋君とは年賀状のやりとりをしており、当時とても気が合いました。

入社式の前から(たしか2月くらいから)アルバイトという形ですでに寮に入っていて、仕事して、練習という毎日でした。なかでも特にお世話になったのが当時マネージャーでした堀川佳吾さんでした。良き兄貴と今でも仲良くしていただいております。九州支店長を歴任後、現在は小西酒造の本社勤務をなさっておいでです。

採用テスト(セレクション)の時からずーっとお世話になりっぱなしで、当時ハイハイしていたお嬢さんが今では幼稚園の先生となり活躍しております。堀川さんには結婚式にもご家族できていただきました。一週間に一度は堀川さんのお宅で御飯をよばれておりました。本当にお世話になりました。西日本にはまったく身寄りがなかったので、心強かったです。ありがとうございました。
市川祐一郎拝 (寮の前で1985年の春の写真。向こうに工場の青い煙突が見えます)

幸せの酒 銘酒市川 店主市川祐一郎

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<蒲原中の花壇 右は職員室になります>

二女の入学式のあった4/6の午後に撮影。
わが母校・蒲原中の花壇は今年もきれいです!
この光景を見るのがとっても楽しみなんです。


蒲原中の花壇1.jpg

<蒲原中の花壇 アップ>

なんていう花なんでしょうか?

幸せの酒 銘酒市川 店主市川祐一郎
羅生門龍寿 純米大吟醸 斗瓶採り澱がらみ 原酒 720ML \6,405(税込)
和歌山地酒・田端酒造の日本酒 ★総数200本という龍寿羅生門の特別限定品★?贅沢の上を行く贅沢?

長女といとこのエリちゃんの合同御祝会兼送別会.jpg

<長女といとこのエリちゃんの合同送別会>

3/24、我が家で長女といとこのエリちゃん(ふたりとも偶然同じ高校に!)の大学進学とそれにともなって、一人暮らしをするため、家を離れるということから、急遽二人の船出を祝おうじゃないかと合同の御祝い会兼送別会が開かれました。といっても本当に内輪のみ。私の家族とお義姉さんとエリちゃんとおじいちゃん(クヰンビーガーデン養蜂組合組合長)だけ。

いとこのエリちゃんと.jpg

<いとこのエリちゃんと>


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<お義父さんと杉錦純米吟醸エクストラ

杉錦・純米吟醸エクストラ」を錫チロリで上燗に!最高です。ウマ?い!
二人の船出を祝って乾杯!

幸せの酒 銘酒市川 店主市川祐一郎
杉錦 純米吟醸「EXTRAシルクのような滑らかな喉ごし?蔵元様理想型の出来 4年熟成 マジ旨?

英君酒造外観.jpg

3月の終わり、いつもは配達をしていただいているのですが、この日はあまりに天気が良かったので、気分転換も含めて久しぶりに英君さんにお酒を取りにいってきました。英君さんは由比の入山という、市街地から山のほうに走ったところにあります。向かいが由比北小学校です。


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<いつも明るい望月裕祐社長>


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<”いろは”に使う大吟醸の瓶を洗ってました>

幸せの酒 銘酒市川 店主市川祐一郎
英君 純米吟醸 「橙の英君」 無濾過生原酒 うすにごり 当店特注の「おりがらみバージョン」。ふくよかさの『橙』。バランスの良さが際立ちます。

東洋大姫路高戦.jpg

<東洋大姫路高×清水東高>
7回無死満塁代打市川、初球をレフトにクリーンヒットここから怒濤の攻撃が始まった!

3/20?22と長男が御世話になっております清水東高野球部は恒例の関西遠征に行ってきました。3/21は兵庫県の北条高と名門・東洋大姫路高、3/22は神戸の市立神港高とダブルヘッダー。結果は北条高に●、東洋大姫路高に○、市立神港高は△と●でした。


東洋大姫路Gにて.jpg

<東洋大姫路高×清水東高>

私はご父兄の松永さんご夫妻にいっしょに同乗させていただき、会場の東洋大姫路高Gを目指しました。
3/21の朝の4時に出発し、姫路に着いたのが午後の1時。北条高との途中でした。三連休の中日で高速料金1000円ということもあり、大渋滞。

この関西遠征は関西在住の清水東高野球部OBの大先輩達が中心となって企画してくださっており、OBから現役にボールなどの贈呈式も執り行われました。大先輩達のおかげで、同志社や関西学院などの名門校へのルートも出来、本当に感謝しなければいけません。選手諸君、分かっているのかな?


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<清水東野球部同級生の若塚氏と>

偶然なのですが清水東野球部同級生で当時サードをやっていた若塚氏(明治安田生命)が姫路支店に単身赴任しており(3/31で自宅のある東京に戻ることが決まっていた)、この日は久々に一献。姫路駅前のホルモン店に。彼は今、黒ホッピーにハマッているとのことで、私も挑戦してきました。ハマりました。
若塚氏なのですが、身体は小粒ですが、身体能力は抜群で、特に走り幅跳びはスポーツテストで6メートル20センチを跳び、ぶったまげたのを今でも覚えております。


若塚の部屋から見える姫路城jpg.jpg

<若塚氏の部屋から見える姫路城>

朝起きて驚いたのが、なんと彼のマンションは姫路城の向かいにあったのでした。いつもこんな風景が見れるのはなかなかいいものだと思ったしだいです。(なぜかピントが手前の木に合ってしまった)


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<代打市川1-3からドン詰まりのセカンドゴロ>

3/22は神戸市にある市立神港高Gにて。私は姫路から新神戸まで新幹線。そこから神戸鉄道で栄駅下車。のどかな風景が広がります。じつは長女の大学入学の引っ越しで、なんとこの沿線にある横山駅の近くに住むことになるため、一週間後にはまたこちらにくることになります。
さて、長男太一はこの試合も代打で出場。0-3から一球見送り1-3。まっすぐ一本に張っていたはずでしたが、そのまっすぐのインコースに詰まってしまいバットの根っこに当たったセカンドゴロ。そのあと監督さんに怒られていた長男太一でした。次回期待!


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<応援に駆けつけた新三年生のご父兄のみなさん>

新三年生のご父兄のみなさん本当にありがとうございました。またお疲れ様でした。松浦さんが乗っていらっしゃったのはなんと赤いインサイト!実は車検の代車とのこと。なんとラッキーな!とは外部の思い。
この連休の渋滞の中で一際目立つこの赤いインサイトにはいったいどんな人が乗っているのかと、のぞき込む方が多くて恥ずかしかったとは松浦さんの奥様の談。

赤いインサイト.jpg

<衝撃の赤いインサイト!>

私も乗ってみたかった!<本音です>
帰りは3時半に神戸を出発。学校到着がなんと夜の12時。我が家へは1時に帰宅。さすがに疲れましたが、選手は次の日13時から練習でした。若いって体力あるよな?。
みなさん本当にお疲れ様でした。バスの運転をしてくださった三年生のご父兄の的場さん、ありがとうございました!

幸せの酒 銘酒市川 店主市川祐一郎
★小笹屋竹鶴 宿根/大和雄町 純米原酒「生」 1.8L 3,150円/720ML 1,575円(税込) 小笹屋竹鶴の最強シリーズ希少品の「生酒」です。人気があるのでぜひお早めに!

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<小笠原先生、長女、ブライアン>

3/19の夕方、突然なつかしい方がわざわざベアードビールを買いにきてくれました。
由比中野球部の監督さんで英語の先生である小笠原先生と静岡市のALTのブライアンです。
小笠原先生には私が蒲原中の野球部の監督だった昨年の夏まで、良きライバルとして御世話になりました。ブライアン先生は5年ほど前でしょうか、旧蒲原町のときにALTとして招かれ、現在は静岡市の教員として市内の小中学校を巡回しております。現在は由比中に勤務とのこと。ブライアン先生には、ほんと縁があって、アメリカ旅行の帰りには偶然同じ飛行機に乗っていたり、私のこどもたちに声をかけてくれます。ありがたいです。ほんとうに良き友人であります。また会おうブライアン!
小笠原先生、5/8(土)の駿河ロータリー杯中学野球大会でお会いしましょう!

幸せの酒 銘酒市川 店主市川祐一郎
★沼津の美味しい地ビール「ベアードビール」美味しいですよ!

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