●美味しいんです!スターバックス社のコーヒーリキュール

今回はコマーシャルモードで! 日本のマニアの間でも話題となっていたスタバ社のコーヒーリキュール。 このコーヒーリキュールはカフェイン入り飲料の中にアルコール分が欲しくなる人の 為に、ウィスキーメーカーであるJim Beam社と提携してスタバ社初のアルコール飲料 として、2004年にスターバックス発祥の地・シアトルで発売され、以来大好評を博し ております。スターバックスの店舗ではいっさい販売されておらず、全米スーパーの 酒類コーナーや酒専門店でのみ販売され、業務用としては高級バーなどを中心に 扱われております。

スターバックス コーヒーリキュール Coffee(コーヒー) 750ML \3,500(税込) http://www.e-sakaya.com/starbucks/starbucks.htm

スターバックス コーヒーリキュール Cream(クリーム) 750ML \3,500(税込) http://www.e-sakaya.com/starbucks/starbucks.htm 【販売元】スターバックス社 【製造元】ジンビーム(Jim Beam)社 【アルコール度数】 Coffee 20度/Cream 15度 旅行者のお土産や口コミを通じ、日本のスタバフリークやお酒愛好者の間 でも徐々に知られるようになり、2005年度後半ころからは通信販売などの形で個人 輸入され、飲食店のメニューなどにも登場し始めました。 現在オークションサイトでは、かなりの高値で取引がされているようです。 国内で発売されているコーヒーリキュールには、カルーア、ティア・マリアなどいく つかのブランドがあります。中でもゴディバ・リキュールやベイリーズ・アイリッ シュクリームは、世界的にもよく知られているブランドのひとつです。 主にウォッカベースのカクテルに用いられたり、オンザロックスなどで飲用されて きましたが、決してメジャーな飲み物ではありませんでした。 この「スターバックス コーヒーリキュール」は、日本国内で629 店(2006年9月現 在)を展開する“スターバックス”の圧倒的なブランド・イメージに加え、同種商品 と比較して際立った特徴を持つテーストを武器に、これまでのコーヒーリキュールの カテゴリーを超え、より幅広いユーザーを獲得し、新しい飲用シーンを切り開いて いくものと期待されます。 スターバックス社とジンビーム社による合同記者会見資料によると、スターバックス の顧客の50%近くが、既に全国平均の9倍以上ものコーヒーリキュールを消費して いるそうで、「スターバックスコーヒーを愛している人は皆、この製品を欲しがって いる」と言う事実(裏付け)を確かめることが出来たうえでの発売だったそうだ! 【店主市川の感想】 まずはボトルのめちゃカッコ良さにびっくりするのではないでしょうか? Coffeeは黒の、Creamは白のスタバのマークが入った超カッコいいボトル! お部屋のインテリアやお店のちょとしたデイスプレーなどにピッタリだと思いまし た。さすが、スタバ、本当にセンスがいい!! ボトルを開けると香ばしく、そして深く、濃いコーヒーの香りが広がります。 本場米国の文化をフッと感じてしまう瞬間です。その香りに包まれながら、凝縮した コーヒーの芳醇で濃厚な味わいを楽しむことができます。 最初に「カルーアミルク」のように牛乳(ミルク)に入れて飲んでみましたが、 まあ~美味しい!甘く、ほろ苦く、濃く、実に美味しかったです。 「カルーア」よりもはるかにレベルの違うのが分かります。 このスタバ コーヒーリキュールは、本当にすごいです。 ボトルごと、冷蔵庫で冷やしておいて、カクテルグラスに注ぎ、ちびちびなめるよう に味わうのも乙なもの。また良質な氷を浮かべてオンザロックもイカしてます! また寒いときには、熱~いホットで!たっぷりとカップに入ったミルクに、このスタ バコーヒーリキュールを入れますと、アルコールも入っておりますので(笑)、非常に 温まります。冬場のアウトドアに持っていたれたらかなり重宝するのではないかと 思います。 とにかく、気分転換やリラックス、そのひとときを楽しむために、普段飲むコーヒー と同じように、このスタバ コーヒーリキュールで、くつろいでいただければよろしい と思いました。さすがにいい商品を創ります。脱帽です! ★注意★アルコールが入っておりますので、くれぐれもお気を付けくださいね。 飲んだら絶対運転しない! 【商品の特長】 ●「Coffee」(コーヒー) スターバックスのコーヒーのみを使用。 カルーアなど他のコーヒーリキュールに比べ、 1.コーヒーの香りが高い 2.コーヒーの甘み・コクが強い 3.スピリッツ臭がしない 4.ミルクなどで割っても負けない・・・など、味・香りともに個性ある仕上がりと なっています。 ●「Cream」(クリーム) Coffeeベースにクリームを加えアルコール度数も抑えた「Cream」は、濃厚かつ マイルドなテーストとなっています。 【ボトルデザイン】 パッケージ シェーカーをイメージして作られたボトルは、2005年度全米のボトルデ ザイン賞を受賞。世界各国のスタイリッシュなボトルが取り上げられている、日本 ガラスびん協会のホームページでも紹介されています。 【製造元について】 製造はスターバックス社とバーボンでおなじみのJim Beam 社との提携。 スターバックス社は1971年アメリカ合衆国ワシントン州シアトルで開業。 1986年に、エスプレッソをメインとしたテイクアウト&歩き飲みが可能なスタイル (シアトルスタイル)でのドリンク販売を初め、その後のシアトルスタイルカフェ・ ブームの火付け役となった。日本には1996年に第一号店を出店。2005年現在、 世界30カ国に展開しており、世界規模で展開するコーヒーのチェーン店。 Jim Beam 社がライセンス契約の下、米国で発売。 銘酒市川が独自ルートによって、いち早く、国内での販売が実現しました。 ■ご用命は銘酒市川 http://www.e-sakaya.com/starbucks/starbucks.htm


