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焼酎の最近のブログ記事

長雲・山田酒造 山田隆裕専務.jpg

長雲・山田酒造 山田隆裕専務>

8/30、黒糖焼酎「あまみ長雲」で超人気の山田酒造 山田隆裕専務がご来店くださいました。
富士市吉原の老舗はせ川さんで、夕食を!


はせ川さん先付け.jpg

<先付け>

しゃぶしゃぶコースを二人で楽しみました。
あまりにも美味しかったので、食べるのと飲むので精一杯で「しゃぶしゃぶ」の
撮影を忘れてしまいました。


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<長雲の美味しい水割りを作ってくださいました>

やっぱり、「長雲」は美味しいなあ!!旨い焼酎を作ってくださり、ありがとう専務!

幸せの酒 銘酒市川店主市川祐一郎

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菅原杜氏=「臥龍梅」の最高作品?「静岡県地酒祭り IN TOKYO」で人気NO.1のお酒

吉兆宝山の水割りを作る眞喜志さん.jpg

<吉兆宝山の水割りを作る眞喜志さん>

11月7日(土)会場は弊社地元の名店「よし川」さんで「西酒造・眞喜志さんと宝山を楽しむ会in蒲原」を行いました。題名通り今回ゲストに鹿児島よりあの「富乃宝山」で有名な西酒造営業部の眞喜志さんを講師としてお招きし、「本格焼酎の味わい方」を楽しみました。


万暦「ありがとう」.jpg

<『万暦』の筒の下部に「ありがとう」という言葉が印刷されているんですよ>


小林さんに吉兆宝山のお湯割りを.jpg

<友人小林さんに『吉兆宝山』のお湯割りを>


コガネセンガンの蒸かし芋.jpg

<焼酎の原料であるコガネセンガンの蒸かし芋>


じゃんけんゲーム.jpg

<お待ちかねのじゃんけんゲーム>


じゃんけんゲーム大笑い.jpg

<大笑いのみなさん>


じゃんけんゲーム市川.jpg

<なぜかこんな格好を撮られておりました。サタデーナイト・フィーバーのトラボルタみたい>


じゃんけんゲームで大受けのさっちゃん.jpg

<大受けの鈴木祥子さん(家内の妹)真ん中>


よし川の女将、閉会の挨拶.jpg

<閉会の挨拶(よし川さんの女将)>


三本締め (株)アクティー杉山社長.jpg

<三本締め 友人の(株)アクティー杉山嘉男社長>


主催者でありながら、とっても楽しい会でした。ご出席くださった皆様そして西酒造・眞喜志さん、会場のよし川さん本当にありがとうございました。ぜひこのような会を定期的に開いていきたいと思います。

幸せの酒 銘酒市川 店主市川祐一郎 西酒造の絶品焼酎はこちらから

乾杯の挨拶を聞く.jpg

<乾杯の挨拶を聞く眞喜志さん(左)と私>

11月7日(土)会場は弊社地元の名店「よし川」さんで「西酒造・眞喜志さんと宝山を楽しむ会in蒲原」を行いました。
題名通り今回ゲストに鹿児島よりあの「富乃宝山」で有名な西酒造営業部の眞喜志さんを講師としてお招きし、「本格焼酎の味わい方」を楽しみました。今回、司会は銘酒市川の市川が務めました。最初に眞喜志さまをご挨拶で始まり、次ぎに「よし川」の女将より一言。眞喜志さんの自己紹介から始まり、西陽一郎社長との出会いで、一目惚れし、入社。眞喜志さんは沖縄生まれの横浜育ちとのこと。そんなわけで、西社長を追い、鹿児島へ・・・。そんなお話をしてくださいました。その後、『宝山の由来』のDVDを鑑賞し、いよいよ乾杯です。


天使の誘惑ソーダ&ジンジャーエール割.jpg

<乾杯には天使の誘惑&ソーダ(Angel Cheers)>
このAngel Cheersは天使の誘惑30:ソーダ70の割合にすると、アルコール度が12%。最高です!
ジンジャーエールで割るとほろ甘く、これもけっこうイケます。天使の誘惑は直前までキンキンに冷凍庫に入れておりましたので、もうトロットロ!

乾杯の発声は私の家内の父、そう、ハチミツで御世話になっておりますクヰンビーガーデン養蜂組合組合長・鈴木勲氏。


会の風景1.jpg

<会の様子 30名が参加してくださいました!感謝!>


クヰンビーガーデン養蜂組合組合長も来てくれました.jpg

<クヰンビーのお父さんと>
お父さんに吉兆宝山のお湯割りを!


お品書き.jpg

<お品書き>


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今回のお料理をご紹介させていただきます。
<三種盛>
・コラーゲンたっぷりの煮こごり
・由比産カマス寿司
・釜揚げシラスと胡瓜の酢の物


揚げ野菜のサラダオリーブオイル風味.jpg

<揚げ野菜のサラダオリーブオイル風味>


太刀魚、鯵タタキ、イカの沖漬け.jpg

<太刀魚、鯵タタキ、イカの沖漬け>


秋刀魚のタルタルソース焼.jpg

<秋刀魚のタルタルソース焼>


桜えびのかき揚げと天使の誘惑.jpg

<桜えびのかき揚げと天使の誘惑


鰻のちまきとお吸い物.jpg

<鰻のちまきとお吸い物>


万暦&バニラアイス.jpg

万暦&バニラアイス>
デザートの万暦&バニラアイス。こちら万暦も直前までキンキンに冷凍庫に入れておりましたので、トロットロ!これはイケますよ。(続く)

店主市川祐一郎 幸せの酒 銘酒市川→ボジョレー・ヌーヴォー<船便>ご予約受付中!

西酒造・眞喜志さんと宝山を楽しむ会.jpg

<11/7 西酒造・眞喜志さんと宝山を楽しむ会>

今回ゲストに鹿児島よりあの「富乃宝山」で有名な西酒造営業部の眞喜志さまを講師としてお招きし、楽しくしかも美味しい「本格焼酎の味わい方」を皆さんで学んでみませんか?日頃の息抜きを兼ね旬のお料理とともに存分に味わってみたいと思います。お近くの方はぜひとも奮ってご参加くださいませ。
眞喜志さんもたくさんのお客様のご来場を心待ちにしておいでです。ご友人様・ご主人様・奥様をお誘いの上、ご参加いただけましたらうれしいです。

【日時】11月7日(土)開場:17:30/スタート:18:00
【ゲスト】西酒造株式会社・営業部 眞喜志康晃氏
【会費】¥5,000(税込)<旬の食を味わいながら宝山をいただきます>
【会場】「よし川」 静岡県静岡市清水区蒲原3-5-18 054-385-2524
 JR新蒲原駅を降り、JRのガードをくぐり左折、県道396号線を歩くこと5分。


西酒造・眞喜志さんと宝山を楽しむ会2.jpg

今回「富乃宝山」「吉兆宝山」「天使の誘惑」「初留取り・万暦」をいただきます。

★宝山オリジナルグッズが当たる大ジャンケンゲームも企画しております。

【お申込は】11月4日(水)までにこちらへ または054-389-1733 銘酒市川まで

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黒糖焼酎「長雲」 醸造元 (有)山田酒造 山田隆博専務、山田隆社長、店主市川> 0517_0013.jpg
<もろみに黒糖を加えた直後> 0517_0012.jpg
<数日後、醗酵が進んできます> 0519_0011.jpg
<さらに醗酵が進み泡が立ってきました> 銘酒市川 市川祐一郎 http://www.e-sakaya.com
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黒糖焼酎あまみ長雲 醸造元(有)山田酒造さま> 山田隆社長(左)、山田隆博専務(右)。大島郡龍郷町にある超美味しい黒糖焼酎を造ってくださっております山田酒造様を訪問いたしました。この日は雨。奄美大島は雨が多いのです。また海と森というか樹木の島です。 0517_0008.jpg
<麹づくりに励む専務> 0517_0014.jpg
<出来上がる寸前の麹> 銘酒市川 市川祐一郎 http://www.e-sakaya.com
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<のどかな川辺町です。控え目な看板が印象的でした。> 5/26に鹿児島県は川辺郡川辺町のあの旨し芋焼酎「田倉」「八幡」の高良酒造さんへ行ってきました。鹿児島空港でレンタカーを借りて、カーナビ頼りの気ままな旅でした。この日は天気がとっても良くて、ドライブ日よりでした。 061015_0155.jpg
<高良酒造 高良武信さん> 話をすればするほどまっすぐな真面目な温かい方だなあって感じてまいります。銘酒「田倉」「八幡」は誠実な人が造るまさに誠実な焼酎だなって実感します。また来させてください!高良さん! 061015_0149.jpg
<工場内のかめ壺> 一年間でこれだけの量しかできないのです。高良さんは一本一本真剣に醸していくのです。 061015_0153.jpg
<飯倉山から湧き出るお水> 蔵のちょうど裏手にある飯倉山から何百年も前からこんこんと湧き出る清水を引いて来て割り水や仕込み水に使用。焼酎づくりにとってかけがえのない水です。旨い水でした! 061015_0152.jpg
<蒸留器> 焼酎造りのオフシーズンだといえ、工場内はきちんと整理され、またきちんと磨かれておりました。流石です! 061015_0150.jpg
<芋を運ぶベルトコンベアー> 原料に使うイモは地元で丹精こめてつくられた新鮮なイモ。そこで、近所の農家と話しをして、十軒ほどから毎日一軒ずつ持ってきてもらう ことにしているそうです。その日仕込む分のイモはその日しか準備をしない。手伝いの人二、三人と一家総出で朝早くからイモをむき、昼からの仕込みに 備える。急ぐとはいえ、イモを持つ手はそっと卵を扱うように優しい。ほんのちょっとのキズが焼酎の香りをこわしてしまうのだそうです。 こうして銘酒「田倉」「八幡」が育まれるのであります。 銘酒市川 市川祐一郎http://www.e-sakaya.com
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<富乃露酒造店・黒木繁人社長といただいたおそろいの特製Tシャツで> 7月のとある日、「日向あくがれ」http://www.e-sakaya.com/tominotuyu/tominotuyu.htmでおなじみの富乃露酒造店の黒木繁人社長、高妻淑三杜氏らがはるばる九州は宮崎から、弊社をご訪問くださいました。 061014_0051.jpg
<お店の前にてみなさんと>左から二番目は弊社・原宏樹、一番右が高妻淑三杜氏です。よくおいで下さいました。感謝! 211601.jpeg
人気の芋焼酎「日向あくがれ」1.8L 2,520円/720ML 1,360円(税込) http://www.e-sakaya.com/tominotuyu/tominotuyu.htm 銘酒市川 市川祐一郎http://www.e-sakaya.com
5/24?26、熊本県水上村にあります「最古蔵」「萬屋次兵衛」「櫻盛」「桜の里」でおなじみの球磨焼酎最古の蔵、松下酒造様を訪問させていただきました。 http://www.e-sakaya.com/yorozuya/yorozuya.htm DSC_0102.jpg
信國満昭杜氏さんです。同じ地元の水上村にお住まいです。趣味は狩猟。今度来るときは鹿を捕っておくからね。と約束してくださいました。 DSC_0104.jpg
蔵人の右田洋平さんです。真面目で熱心、そして素直な好青年です。杜氏さんの右腕としてその腕を磨いております。 DSC_0109.jpg
またまた奥さま。私は大ファンです。明るくて爽やかで温かくて。「撮らないでくださいねぇ?」とおっしゃりながら、ポーズも素敵です。 銘酒市川 市川祐一郎 http://www.e-sakaya.com/ <松下酒造場の新製品 お薦めの絶品焼酎> 21001.jpg
■28年の年月が醸し出す見事なまでのおいしさ!?米焼酎の『横綱』の風格?■球磨焼酎 「萬屋次兵衛」 【1978年仕込・28年貯蔵酒】 720ML \3,675(税込) http://www.e-sakaya.com/yorozuya/yorozuya.htm#204701
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5/24?26、熊本県水上村にあります「萬屋次兵衛」「櫻盛」「桜の里」でおなじみの球磨焼酎最古の蔵、松下酒造様を訪問させていただきました。 http://www.e-sakaya.com/yorozuya/yorozuya.htm 鹿児島空港からバスで人吉へ行き、松下社長様みずからお迎えにきてくださり、水上村の松下酒造場さんのところへ。自然いっぱいのすばらしい環境に蔵はありました。 DSC_0117.jpg
<素敵な奥さま(いっぺんで大ファンになってしまいました!)と松下幸郎社長>なんてたって、松下社長、奥さま、お嬢様、蔵人さんみんなのお人柄がなんともすばらしいんです。こんな方々が醸す商品なんだから、消費者の皆様に支持されているんだなあとつくづく感じました。 お電話では何度もお話をさせていただいておりましたが、お会いするのは初めてでした。社長は弊社を昨年訪問してくださったのですが、肝心の私が留守をしており、お会いすることができませんでした。今回念願叶って、ようやくお会いすることができました。社長もお子さんが4人。私も同じ4人ということで、それも男一人に女三人。そんな訳で最初から親近感湧きっぱなしで、話しが尽きませんでした。近くの温泉へも連れてっていただき一緒にお風呂へも入らせていただき、そこで一時間もお風呂に入りながらお話をさせていただいたりしました。もう、松下社長が大好きになってしましました。<続く> 銘酒市川 市川祐一郎 http://www.e-sakaya.com/ <松下酒造場の新製品 超お薦めの絶品焼酎> 212501.jpg
 球磨焼酎 「最古蔵」(米) http://www.e-sakaya.com/yorozuya/yorozuya.htm#212501    1.8L \2,625/720ML \1,680(税込) 平成18年度 熊本国税局酒類鑑評会 熊本県ナンバーワン焼酎!   <創業二百年を記念して特別に醸された珠玉の逸品>     熊本県球磨郡水上村 (有)松下酒造場謹製     【アルコール分】25度     【原料】米・米麹 球磨焼酎最古の蔵、松下酒造様が創業二百年を記念して特別に醸された珠玉の逸品が今回の「最古蔵」です。この焼酎、いやこの作品は2006年4/18に開催された平成18年熊本国税局酒類鑑評会において最高(トップ)の成績を収めた絶品焼酎なのです。熊本県ナンバーワン焼酎です!同郷水上村の信國杜氏(昭和8年生)を中心に蔵人が真面目に、また和を持って造ったその御褒美として、神様が松下酒造さんに授けてくださったのだと思いました。 ラベルといいパッケージが非常に斬新で、それはそれは素晴らしいです! 実際にお手にとっていただくと品の良さが分かるはずです。まるで芸術品のよう。同業者さんもそれを見て驚いてしまって、松下社長に問い合わせが多く寄せられているとのことです。 原料の米は、あさぎり町にある松下幸郎社長のお兄さまの広大な田んぼで契約栽培された地元球磨産のヒノヒカリを100%使用しております。 私も田んぼに実際に案内していただきましたが、めちゃくちゃ広く、隅々まで手の行き届いているきれいな田んぼでした。松下社長のお兄さまをはじめ社長がどれだけ愛着を持って、真摯にお米造りに取り組んでおられるかがよく分かりました。奥さまやご家族、松下酒造場のみなさんも田植えから刈り入れまで、みんなでお手伝いをするのだそうです。 この「最古蔵」実際にオン・ザ・ロック、水割りでいただきました。 コクもあり、滑るようにまろやかな飲み口です。すいすいと入ってまいります。前の晩あれだけ飲んだのに、翌日まったく残ってないんです。(二日酔いがない)本当にいいお酒って身体にいいんだなあって実感いたしました。 この機会に是非一度その美味しさを味わってみていただきたいと存じます。 http://www.e-sakaya.com/yorozuya/yorozuya.htm#212501

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