●喜久酔「しぼりたて生原酒」 22BY

某月某日、喜久酔「しぼりたて生原酒」 22BYの商品ページにも記載させていただいておりますが、お客様から、22BY(新酒)のレポートをいただき、そのレポートを拝見していたら、いてもたってもいられなくなって買って帰った1本です。
家に帰ると、NHK連続テレビ小説「てっぱん」の影響か、富士宮焼きそばの町なのにお好み焼きブームの我が家では、お好み焼きパーティの真っ最中。ここぞとばかりに開封・晩酌、食べる方も、呑む方もとっても「うま~い」夕食となりました。

某月某日、喜久酔「しぼりたて生原酒」 22BYの商品ページにも記載させていただいておりますが、お客様から、22BY(新酒)のレポートをいただき、そのレポートを拝見していたら、いてもたってもいられなくなって買って帰った1本です。
家に帰ると、NHK連続テレビ小説「てっぱん」の影響か、富士宮焼きそばの町なのにお好み焼きブームの我が家では、お好み焼きパーティの真っ最中。ここぞとばかりに開封・晩酌、食べる方も、呑む方もとっても「うま~い」夕食となりました。
先日、おみやげのおすそ分けで宮城県産の秋刀魚をいただきました。
この新鮮な旬の味覚、お酒と一緒に味あわずして、どうして酒屋を名乗れようか!
・・・で、早速、東北の旬には東北のお酒ということで、【秋田 喜久水酒造(資) 純米酒 亀の舞「陸亀」】と一緒に愉しみました。

今回の温度は上燗くらいで飲ってみました。この日はちょうど陽気も秋らしく涼しかったので、温かい日本酒がじわ~っ身体に染み渡り、それが、香ばしい秋の味覚と相まって滋味たっぷり。しみじみと「あ~、癒される~」ってなもんです。
味覚の秋は食物だけでなく、日本酒もひと夏越した『ひやおろし』が大変おいしくなってますよ。
旬の肴と旬の日本酒で一杯、オツなものですよ。みなさんもいかがですか?
ども。黒糖販促部長(笑)のぽんちゃんですm(_ _)m
前回(と言ってもずいぶん前になってしまいますが(^^;))、酒粕プリンのカラメルシロップに黒糖を使って以来でしょうか。今回は「黒糖生姜エキス」を作って、『ジンジャーミルクラテ』にしてみたらとっても美味しかったので紹介します。


お気づきの方もおられるかと思いますが、ビンは前に購入した蜂蜜1kgの空き瓶。なかなか優れものです(^^)。
レシピは「クックパッド」のこちらのページを参考にしました。
ミルクの甘みと黒糖の甘みがとてもよくなじみます。生姜の風味がアクセントになり、香りがとってもいいので、しょうが湯がお好きな方や「ジンジャラー」の方にオススメです。簡単・ヘルシー・テイスティ!なので、ぜひお試しあれ。
ある日社長と話していて、「地元の食材の取り扱いがだいぶ増えたねー」という話題になりました。そこで・・・、
「しずおかご当地グルメ」販売店の銘酒市川
として、ページをつくってみました。
カレーもつ、静岡おでんを筆頭に静岡のうまいもの集めてみました。県外ではお目にかかりにくいアイテムもあると思いますので、ぜひ一度ご賞味くださいませm(_ _)m
蒲原にお住まいの社長はじめ当店スタッフの皆さんに、冬場冷え込むと「そっち雪降ったでしょ?」と
聞かれるのですが、うちのところは富士山登山道沿いという地域の割りに降らないのです。
それが、昨晩から今朝にかけて久しぶりの雪で「週末は雪合戦かな」と童心に帰りわくわくしていたのですが、積もったのはここまでで打ち止め。通勤に苦労せずに済みましたが、少し残念です。

先日、googleのイベントでyoutubeを使って当店のCM(のようなもの)「乾杯」を作ったことはこちらのブログでも書きましたが、youtubeつながりで(というのもおこがましいですが)ひとつ。
八百新酒造様でしぼったその日に瓶詰め出荷「雁木 朝しぼり 特別純米(当店2/12日出荷予定)」のメイキングを公開されています。
「メイキング朝しぼり(八百新酒造様)」
上は「蒸し」の映像を拝借致しましたが、映像だけでなく音声もバッチリですよね。ですから時系列で追っかけていくと「バーチャル蔵見学みたい!」と思ってしまいました。
あ、そうだ。この映像をフルスクリーン再生して、届いたばかりの朝しぼりをキュッっとやってみたら気分が出て面白いと思うのですが、いかがでしょうか。
「どこ出身?」
この質問をされて「富士宮」と答えると「あぁ、焼きそばの!」って、必ずといっていいほど言われるような昨今でございます。さて、「富士宮焼きそば」といえば、B級グルメの最たるものでございますが、当店のある静岡市では、「静岡おでん」がB級グルメの代表格として知名度を上げております。そんな折、当店でも『青葉おでん街』の名店愛ちゃんさんのお味を再現した「静岡おでん(レトルトパウチ)」が販売開始となりました。
サンプルをいただいて帰りましたので、早速夕飯の一品に・・・。

我が家での評判は-
・なかなか、いけるね。
・他のレトルトおでんよりこっちのがおいしいね。
・具がしっかりしてるね。
・480円だったらコストパフォーマンスいいねぇ。
・5個買ってきて(笑)
となかなかでした。
が、そんな家族を横目に今回私が狙っていたのは「具」ではなくて「おでん汁」だったのでございます。
実は私の一家は祖父母ともに生粋の静岡人なので、自家製のおでんもその味が代々受け継がれた「静岡おでん」となるわけですが、その「おでん」の何が好きかと言われれば、じっくり煮込まれておだしの出たおでん汁をあつあつのご飯にかけた「おでん汁かけご飯」だったりします。
今回の「静岡おでん(レトルトパウチ)」は、人気店「愛ちゃん」の秘伝の真っ黒スープ仕込みとパッケージにも書いてあるほどにその「おでん汁」がウリなわけですから、これで「おでん汁かけご飯」を作らない手はありません。

こんな感じになりました。「あつあつのご飯」が「うまうまのおでん汁」にひたされて食欲をそそります。あとはガーッとかっこむだけ。いやー、最高でした。
どうです?おうちならではの「裏グルメ」試してみては?

