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2009年08月11日

●この梅酒、うめ~っしゅ・・・。

暑い日が続きますので、皆様にひと時でも涼しくなっていただきたいと、敢えて、冷ややかな駄洒落から入らせていただきましたが、いかがだったでしょうか。
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この梅酒のようにカメラのレンズが曇るほど、ひんやりしていただけましたら幸いなのですが(笑)。誰です?「ベタベタ」とかおっしゃってますのは?

さて気を取り直して、昨日、『臥龍梅 「梅酒」』の商品ページ作成の際、三和酒造株式会社の佐野様のメッセージを読んでいたら「のみたぁい!」となってしまい、帰りがけについ一本所望してしまいました。

帰宅後、夕食時を待ちきれず即座に開封。無濾過ゆえでしょうか、梅の風味の繊細なところまで感じられるのがポイント高いです。それから、甘みより梅の甘酸っぱさが上手に引き出されていてクセになってしまいました。それが証拠に、この後、夕食時、食後、お風呂の後、寝る前、と一杯ずつ口にし、朝起きて無意識に手を伸ばしてしまい「あ、そうだ会社行く(車乗る)んだ」と危うく寸止めという事態に・・・。

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こちらは、たまたま出来上がっていた夕食のメニューイカゲソの揚げ物が目の前にあったので、梅酒だけだと寂しいから一緒にということで写真に収めました。すると見た目がなかなかいい感じじゃないですか。そうなるとこのまま一杯やりたくなるのが人情ってやつですね。そんな風にスタートラインは偶然でしたが、この梅酒、油とよくなじみます。相乗効果です。デリシャスです。

数が少ないのが本当に残念な逸品です。
臥龍梅ファンの方も梅酒ファンの方も、そうでない方もお試しくださいね。
『臥龍梅 「梅酒」』はこちらで販売しております。

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