米国で人気のスターバックス社のコーヒーリキュール
Coffee(コーヒー)&Cream(クリーム)
全国に先駆けて販売を開始! |
| 1113601N |
スターバックス コーヒーリキュール
Coffee(コーヒー)750ml |
\3,500(税込) |
| 当店での販売は終売となりました。 |
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【販売元】スターバックス社
【製造元】ジンビーム(Jim Beam)社
【アルコール度数】 Coffee 20度
【商品の特長】
●「Coffee」(コーヒー)
スターバックスのコーヒーのみを使用。
カルーアなど他のコーヒーリキュールに比べ、
1.コーヒーの香りが高い
2.コーヒーの甘み・コクが強い
3.スピリッツ臭がしない
4.ミルクなどで割っても負けない・・・など、味・香りともに個性ある仕上がりと
なっています。 |
日本のマニアの間でも話題となっていたスタバ社のコーヒーリキュール。
銘酒市川が全国に先駆けて販売を開始しました!
このコーヒーリキュールはカフェイン入り飲料の中にアルコール分が欲しくなる人の
為に、ウィスキーメーカーであるJim Beam社と提携してスタバ社初のアルコール飲料
として、2004年にスターバックス発祥の地・シアトルで発売され、以来大好評を博し
て
おります。スターバックスの店舗ではいっさい販売されておらず、全米スーパーの酒
類
コーナーや酒専門店でのみ販売され、業務用としては高級バーなどを中心に扱われ
ております。
その後、旅行者のお土産や口コミを通じ、日本のスタバフリークやお酒愛好者の間
でも徐々に知られるようになり、2005年度後半ころからは通信販売などの形で個人
輸入され、飲食店のメニューなどにも登場し始めました。
現在オークションサイトでは、かなりの高値で取引がされているようです。
国内で発売されているコーヒーリキュールには、カルーア、ティア・マリアなどいく
つかのブランドがあります。中でもゴディバ・リキュールやベイリーズ・アイリッ
シュク
リームは、世界的にもよく知られているブランドのひとつです。
主にウォッカベースのカクテルに用いられたり、オンザロックスなどで飲用されて
きましたが、決してメジャーな飲み物ではありませんでした。
この「スターバックス コーヒーリキュール」は、日本国内で629 店(2006年9月現
在)を展開する“スターバックス”の圧倒的なブランド・イメージに加え、同種商品
と
比較して際立った特徴を持つテーストを武器に、これまでのコーヒーリキュールの
カテゴリーを超え、より幅広いユーザーを獲得し、新しい飲用シーンを切り開いて
いくものと期待されます。
スターバックス社とジンビーム社による合同記者会見資料によると、スターバックス
の顧客の50%近くが、既に全国平均の9倍以上ものコーヒーリキュールを消費して
いるそうで、「スターバックスコーヒーを愛している人は皆、この製品を欲しがって
いる」と言う事実(裏付け)を確かめることが出来たうえでの発売だったそうだ!
【店主市川の感想】
まずはボトルのめちゃカッコ良さにびっくりするのではないでしょうか?
Coffeeは黒の、Creamは白のスタバのマークが入った超カッコいいボトル!
お部屋のインテリアやお店のちょとしたデイスプレーなどにピッタリだと思いまし
た。
さすが、スタバ、本当にセンスがいい!!
ボトルを開けると香ばしく、そして深く、濃いコーヒーの香りが広がります。
本場米国の文化をフッと感じてしまう瞬間です。その香りに包まれながら、凝縮した
コーヒーの芳醇で濃厚な味わいを楽しむことができます。
最初に「カルーアミルク」のように牛乳(ミルク)に入れて飲んでみましたが、
まあ〜美味しい!甘く、ほろ苦く、濃く、実に美味しかったです。
「カルーア」よりもはるかにレベルの違うのが分かります。
このスタバ コーヒーリキュールは、本当にすごいです。
ボトルごと、冷蔵庫で冷やしておいて、カクテルグラスに注ぎ、ちびちびなめるよう
に
味わうのも乙なもの。また良質な氷を浮かべてオンザロックもイカしてます!
また寒いときには、熱〜いホットで!たっぷりとカップに入ったミルクに、このスタ
バ
コーヒーリキュールを入れますと、アルコールも入っておりますので(笑)、非常に
温ま
ります。冬場のアウトドアに持っていたれたらかなり重宝するのではないかと思いま
す。
とにかく、気分転換やリラックス、そのひとときを楽しむために、普段飲むコーヒー
と
同じように、このスタバ コーヒーリキュールで、くつろいでいただければよろしい
と
思いました。さすがにいい商品を創ります。脱帽です!
★注意★アルコールが入っておりますので、くれぐれもお気を付けくださいね。飲んだら絶対運転しない!
【ボトルデザイン】
パッケージ シェーカーをイメージして作られたボトルは、2005年度全米のボトルデ
ザイン賞を受賞。世界各国のスタイリッシュなボトルが取り上げられている、日本
ガラスびん協会のホームページでも紹介されています。
【製造元について】
製造はスターバックス社とバーボンでおなじみのJim Beam 社との提携。
スターバックス社は1971年アメリカ合衆国ワシントン州シアトルで開業。
1986年に、エスプレッソをメインとしたテイクアウト&歩き飲みが可能なスタイル
(シアトルスタイル)でのドリンク販売を初め、その後のシアトルスタイルカフェ・
ブームの火付け役となった。日本には1996年に第一号店を出店。2005年現在、
世界30カ国に展開しており、世界規模で展開するコーヒーのチェーン店。
Jim Beam 社がライセンス契約の下、米国で発売。
銘酒市川が独自ルートによって、いち早く、国内での販売が実現しました。
【スタッフが試飲しての感想】(2006/11/06)
ビンを見て、おしゃれだし、部屋に置いておくのもカッコ良いかなぁ。
と思ってさっそく「コーヒー」を1本購入しました。
(本当は、贈り物として買って帰ったはずなのですが、
誘惑に負けて自宅で開封というのはナイショの話。)
実際に飲んでみて、見た目だけでなく、これは中身もイイ。
うちの家族はコーヒー党なので、もう、みんなで取りあいです。
僕は、甘みを抑えるためミルクをたっぷり入れるのですが、
子供には絶対内緒の極上のミルクコーヒー。
すっかりやみつきになってます。
もちろん朝や昼は飲めませんから、夜、お風呂上りの寝る前に、
お気に入りのイージーリスニングなんかかけながら、ためて置いたビデオを見ながら、
1杯。・・・もう、たまりません。至福です。なんか自分に陶酔してしまいそうです。
このレビューを書いている只今、18:30分。店内にいるのですが、
もう頭の中は、「のみたい、のみたい、のみたい」を連呼しているので、
この辺で筆をおいて帰ります。
(弊社スタッフ ひろきさん)
【お客様の声】
▼先日、スターバックスのリキュールを注文させていただきました、岡です。
本日午前に無事、お酒が届き、早速飲みました。
どうもありがとうございました。やはり美味しいですね★
無くなったら、また買います(笑)どうぞよろしくお願いいたします。
大阪府 岡様
▼昨年行った新婚旅行先のDUTYFREEで、スターバックスのコーヒーリキュールを
見つけ、何気なく買ったんですが、あまりの美味しさに、もっと買えばよかったねと
2人で後悔していたんです。オークションではかなり値が高いので諦めていたとこ
ろ、
こちらのサイトを拝見させて頂いて・・・。なので、とても楽しみです。
神奈川県 高山様
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